HOI HOI AI LIFE

HOI HOI(ホイホイ)とはハワイの言葉で『幸せ』という意味。
この春 中学生になる娘との
あれこれホイホイ生活を書いてます(*^。^*)
あ。主人もいますw
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レーシック その2 検査

レーシックまでの経緯は その1
に書きましたけど、裸眼で過ごしたいと
思ったのは、最近肩こり、頭痛が
ひどくて眼精疲労によるものだと
認識があったから。

花粉症なので春先の手術はちょっと
できないし、紫外線の量を考えて
夏場はつらいなぁ・・・と
だってラゼック、6ヶ月も紫外線を
浴びてはいけないのだよ。

だったら秋口が一番いいのでは?という判断。
そして、仕事を休むのを最小限にする
ためには3連休を利用しないといけないので
まあ、日程が確定しました。

でもって、事前検査の話。
以前の交通会館からイトシア横のビルに
移ったと その1 で書きましたが
こちらの15Fが受付です。

とっても明るくいロビーで
以前も検査受けているので
まあ多少はリラックス。

名前よばれるまでに20分くらいかかったでしょうか?

検査の初めは
★メガネの度数を調べる
★目の乱視等々の状態を見る。
★角膜の写真を撮る
★眼圧を測る
このあたりの流れ作業が終わると
一旦待たされて
次はメガネ屋さんのように視力を測っていく場所へ
メガネかけてレンズでどれくらい度がでるか
確認したり、緑と赤どちらが濃いですか?
みたいなアレです。

私、乱視がかなりつらいので、
この検査結構つらいのです。
だんだんどれが、良く見えて
どれが見えないのか
わからなくなっちゃうんですよね(T_T)

こちらの検査が終わると暗いお部屋へ・・・

ここでも流れ作業的に検査が続きます。
乱視度合いの確認やら
角膜の厚みの検査とか
角膜の細胞の数の検査とか
4つくらいの検査を行います。

そして続く部屋へ・・・
ここで、瞳孔を開かせる目薬を点眼。

隣の明るいお部屋で再び待ちます。
流れとしては
現在主軸商品のアマリスZレーシック と
プレミアムZレーシックの違いの説明
(VTRをみつつ、担当のお姉さんが説明する)
などを受けるようです。
私は2回目の検査だからか、ラゼックしか
受けられないからなのかわかりませんが、
そのまま瞳孔が開いているか確認し、
角膜の厚みを直接機械で触れて測定する
検査にすすみました。このとき、角膜に
直接触れるので、麻酔の目薬を点眼します。
機械が角膜に触れているのが全然
わからない。痛くもない!
やっぱり麻酔ってすごい!!

その後、再度瞳孔を開く薬を点眼
テレビのある待合室に移ります。

でも麻酔のせいか、ちょっとクラクラする。
瞳孔開いているので視点が定まっていないせいですかね・・・

また暫く待って、お姉さんに呼ばれたのですが
追加の検査が必要とのこと。
再度、角膜の写真を撮って
14Fにエレベータでおり、
角膜の弾力を確認する検査
を受けました。
コチラは眼圧の検査に似ていました。

実は3年前の検査の時、
眼圧がかなり高くて、緑内障の疑いも
あるかもしれないということで
視野検査を受けたりしていたのですが、
今回はその検査はありませんでした。

でも、やっぱり追加検査か・・・
どうやらかなりのドライアイのようで
角膜の写真も何度もやり直し、
目薬さして撮りなおしでした(T_T)

結局お医者様の診断は
3年前の時とちょっと違っている(何が?)ようで
角膜に傷もあるらしく、点眼液を処方され
2週間後に再検査になりました。
2週間後に再度検査をして、状態が
良ければレーシックできるでしょう!って。
がっかり。
で、レーシックっていうのはラゼックの
ことでしょうし、きっと。

でもまあ、仕方ないですね。
1日5〜6回、点眼して、
8月後半に再度検査しま〜す!
というわけで、手術受けられるのか?
レーシック その3は8月後半にお届けします!

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